-- SWBC --  STRONG LEAGUE WORLD BASEBALL CHALLENGE official web site  

   About SWBC

   Contact

 

   About JAPAN

   Uniform
   Item

   Terms

   Result
   Sponsor
 └1口ポンサー募集
 └日本代表応援T
 └限定A号スポンサ-
 

エスエスケイ

ナガセケンコー

イウジン

肉の田じま

ネットチャート株式会社様

クーニンTV

ストロングリーグ公式チャンネル YouTubeパートナー動画

ストロングリーグ公式フェイスブックページ

ストロングリーグ公式Twitterアカウント

 

お問い合わせ

軟式野球世界大会 SWBC イメージガール Reso

  

 
草野球オンラインが生まれ変わった 「teams」誕生!!
 

ストロングスポーツ オンラインストア

ストロングスポーツ オンラインストア
一般軟式金属バット
一般軟式FRP製バット
一般軟式木製バット
少年軟式金属製バット
少年軟式FRP製バット
少年軟式木製バット
 
一般軟式野球グラブ
一般軟式野球ミット
少年軟式グラブ
 
埋め込み金具スパイク
レザーソールスパイク
樹脂ソールスパイク
ポイントソールスパイク
トレーニングシューズ
 
ユニフォーム
プレゲームシャツ
ベースボールTシャツ
アンダーシャツ
アンダーウエア
グラウンドコート
プレジャン
 
キャップ
ソックス/ストッキング
ベルト
 
一般用
高校野球対応
少年用
 
バッグ
バットケース
 
バットアクセサリー
グラブケア用品
スパイクケア用品
アイシング
 
エルボー/フットガード
キャッチャーズ
ヘルメット
 
 
 
 
 

 

ブランド エスエスケイ
ナイキ アディダス
プーマ ヒュンメル
リーボック ニューバランス
ザムスト コラントッテ
ポカリスエット グリコ
健康体力研究所 メダリスト

 

 

 

 

 

STRONGLEAGUE World Baseball Challenge

 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表SWBCJAPANについて

--日本代表として国際大会に参戦!2017年は東京開催<U18/一般>--

首脳陣 ・指導員

2017年の首脳陣・スタッフとして、高松宮賜杯1部全国優勝、都県A級優勝監督レベルの実績のある指導者を招集いたします。首脳陣の軟式野球シーンにおける経験と才能あふれる若きナインの力を結束し常勝チームを目指します。

2016年11月より、本部、GMにてSWBCJAPAN2017監督を推薦・決定し、監督がコーチ陣を推薦、本部・GMが承認し編成に至ります。下記、2016年のSWBCJAPAN首脳陣です。新たに編成されま した。
A=SquadA、B=SquadB、C=アカデミーで記しています。

指導員は現場での指揮のほか、チームや運営に関する助言、マッチングなど協力いただきます。
特別指導員はシーズン中の活動の特別回に招集し指導にあたっていただく予定です。

氏 名 所 属 SWBCポスト 主なキャリア
- 高橋 優 ストロングリーグ コミッショナ- IRBO国際軟式野球機構 会長
- 菅野 和弘 AJPBC G M AJPBCGMとして日本代表としてハワイ遠征。国内外のスポーツイベントをプロデュース
- 前田 和也 Y.Sクラブ 部 長 09ジャパンカップ、高松宮賜杯優勝GM
- 鈴木 佑介 Y.Sクラブ 主 務 09ジャパンカップ優勝経験マネージャー
- 武川 克己 T-Five アドバイザ- 14高松宮賜杯1部全国優勝監督
- 手塚 一志 上達屋 特別選考員 パフォーマンスコーディネーターとしてプロからアマまで指導。次回以降トライアウトで予定。
- 愛甲 猛 -- 特別指導員 横浜高(全国制覇)-ロッテ-中日
甲子園全国優勝投手で野手としてプロ1軍経験
- 安西 健二 G-MAX 特別指導員 横浜高(全国制覇)-巨人-G-MAX
14国民体育大会神奈川予選優勝監督
- 相原 雅也【新】 ホグレル 特別指導員 軟式クラブメインズ出身。独立四国アイランドリーグ最多勝投手。
A 由良 亮二 G-MAX 監督 09高松宮賜杯1部優勝、国体神奈川優勝
AC 永富 洋輔 TABOO ヘッドコーチ 投手としてSWBC2008第一回国際大会優勝。
監督兼選手でジャパンカップ2012全国優勝。
AC 高野 大樹【新】 TABOO コーチ 花咲徳栄高元エース。肩故障でキャッチボールも不能な状態から140`を投じた経験生かす
B 小嶋 仁 パナソニック横浜 監督 '16天皇賜杯神奈川県優勝監督
'14-15神奈川県知事杯優勝監督、IRBO役員
B 藤永 昌之 イオギスポーツ ヘッドコーチ ジャパンカップ全国大会経験監督、 シニアリーグ(硬式)全国優勝監督、IRBO常任理事
B 五十嵐 俊輔 プリンズ コーチ プリンズ会長|東京都1部で8強複数回経験
B 五十嵐貴和【新】 プリンズ コーチ プリンズGM東京都1部で8強複数回経験
B 村上 隼人【新】 青木製作所Snugs コーチ 青木製作所SnugsGM|相模原市A級所属。選手としてストロングカップ特別部優勝。
C 板室 宏治【新】 KR-RAINBOW コーチ 日大明誠高で第69回選抜甲子園大会出場。フロリダマーリンズアカデミー経験者。

さらに各クラスはチームスタッフとして、マネージャー、サポートらが在籍いたいます。
スタッフは自薦も受け付けております。SWBCJAPAN実行委員会までお問い合わせ下さい。

軟式野球で実績のある指導者にトライアウトからチームに携わっていただきます。高い能力を持ったプレイヤーは勿論ですが、SWBCJAPANではチーム力を重視しており方針に合ったプレイヤーが選出されます。
チームの一員として、シーズン中、向上心を持って取り組んでいくことは、スコッドA,スコッドB 、アカデミーにおいて共通であり、階級に左右されません。


SWBCJAPAN活動趣旨と参加意義   SWBCJAPAN参加意義は大きく3つあります。

【1】国際試合の経験

「日本の軟式野球文化を世界へ」を合言葉に、2008年、第1回SWBCJAPANを結成いたしました。
野球ボールの寄贈、国際試合の実施、国際会議を重ねてきました。

2016年には韓国釜山にて第1回U-18軟式野球国際大会が開催される運びとなりました(日本代表はSWBCJAPANのU-25が参戦)。

少しずつですが国際化は進み、2017年には韓国で40校、チャイニーズタイペイでは100校を超える軟式野球部
が活動しています。
このことはアジアを中心に若い世代に軟式野球が確実に普及していることを意味し、私たちがいよいよ真の軟式野球国際大会にチャレンジする環境が整ったことになります。
 
 

       2017年はSWBCに加え、IRBOのU-18の国際大会に参戦予定です。

 
【2】国内トップチームとの対戦
 
SWBCJAPANチームに参加する多くのプレイヤーの楽しみと、モチベーション維持には「国内トップチームとの対戦」があります。自チームの活動ではなかなか実現しないビッグマッチを経験します。勿論本気で、代表チームとしてチーム一丸となって望みます。

東京都で言えば、これまで同1部トップチームのスリーボンド高分子様、朝日信用金庫様、青梅信用金庫様、日本航空電子様、イトーキ様、東京ラインプリンタ印刷様らと対戦し、チームとして、またプレイヤー個々にとって大きな経験を積むことができました。
 

【3】他チーム代表選手との交流

SWBCJAPANでは、他の所属チームから選ばれしメンバーと、同じクラブ軟式野球日本代表ユニフォームに袖を通しプレイします。
全体練習とゲームを通じ、プレイヤーとしてもう一段レベルアップを図ります。真新しいユニフォームが初日から真っ黒になります。緊張感を持って、野球人生の中でもう一度、本気でトライすることは有意義です。各チームのエースや韋駄天、主砲が揃うため、当然、熾烈なスタメン争いも繰り広げられるのです。自身のプレイスタイルの見直しも見受けられます。クラブチームとして経験を実績を残してきた首脳陣の助言や手塚一志パフォーマンスコーディネーターらの指導は野球人生の大きなきっかけとなるでしょう。スペシャルサポーター武藤敬司氏の存在も欠かせません。
--
以上の通り、普段なしえない「国際試合」や「国内強化試合」という貴重な経験を「代表チーム」として、積めることがプレイヤーの方々にとって一番の参加意義であり収穫であろうかと存じます。

貴重な経験を自チームへ持ち帰り生かす 野球人生に生かす
 
SWBC実行委員会としては、この貴重な経験を各自、自チームに持ち帰って頂き、生かしていただくことが今後の軟式野球界にとっても、個々のプレイヤーの方々にとっても一番だと考えています。

持ち帰らなければ意味がないと言っても過言ではありません。いえ、その経験は生きてくるでしょう。特に首脳陣や他チームの代表選手との交流は、モチベーションアップにつながります。該当年のSWBCJAPANメンバーの所属チームの活躍に表れます。


クラス制

SWBCJAPAN A/Bに、育成枠・アカデミーを新設2017年度のSWBCJAPANはトップチームを A、直下の強化チームをB、新たに下部組織として育成枠・アカデミークラスを創設します。
プレイヤーは自身のスキルに基づく階級に振り分けられます。基本的に活動は クラスごとにおこなわれます。

Aは 国際大会においても中心を担うクラスとなり、実戦、実戦練習中心であるのに対し、Bは 強化チームとして練習や紅白戦も重要視しつつ対外試合をおこなっていきます
下部組織のSWBCアカデミーは育成枠と位置づけ、個々のレベルアップは勿論ですが、トップレベルの軟式野球に必要なチーム戦術の修得を目指し、近い将来トップチームや国際大会で活躍できるプレイヤーの育成にあたります。
 

軟式野球で実績のある指導者にトライアウトの段階からチームに携わっていただきます。高い能力を持ったプレイヤーは勿論ですが、SWBCJAPANではチーム力を重視しており方針に合ったプレイヤーが選出されます。
チームの一員として、シーズン中、向上心を持って取り組んでいくことは、A/B/アカデミーとも 共通であり、階級に左右されません。

Aは25名程度、Bとアカデミーは25名〜の構成を予定します。BもトップチームであるAの候補生となりますので一定水準以上のレベルは求められます。 アカデミーは将来性があり向上心を持って取り組めるプレイヤーの方を対象とし、一定水準以上のレベルは求められます。「技術向上と戦術修得のためアカデミーに所属したい」というプレイヤーも参加可能です。申込み時にその旨、ご記入下さい。

 
 

昇降格について
 

2016年国際大会.. SWBCJAPAN A/Bから日本代表メンバー編成しU18(日本は25歳以下)に参戦したA/B/アカデミーは、シーズン中の昇降格を取り入れます。クラス制の導入は、プレイヤー個々が自身のレベルに合った環境で成長 を遂げるとともに、またトップチームに選出されることを目指し常に向上心と競争心を持って取り組める環境が整います。
 
※トライアウトは共通実施です(「私はA(またはB、アカデミー)でトライアウトを受ける」というものではございません)
トライアウト後日、合格者を発表します。以降、編成の上、A/B/アカデミーのいずれかに配属し開幕します。
Bスタートでも、Aに昇格の可能性 がありますし国際大会の日本代表メンバーに選抜されることはあります。
アカデミースタートでも、Bに昇格、以降Aに昇格する可能性はございます。アカデミーはSWBCJAPANの下部組織で、育成を重視した特別なクラスです。SWBCJAPANと異なる独自のユニフォームで活動します。 シーズン中のトライアウト開催の際はBもしくはアカデミーでのスタートとなります。

 
 

活動について
 

延島投手は1年目ながらAチームに所属し2016国際大会の決勝マウンドをも任されたSWBCJAPAN10周年の2017はIRBO国際軟式野球選手権(U-18/フル代表)が8月東京開催が予定され、集大成的なシーズンを迎えます。SWBCJAPANは日本の軟式野球文化を世界に発進すべく此れを目的に活動します。

その過程で国内のトップチームとの対戦を通じ代表チームのレベルアップを図るとともに親睦を深めることが軟式野球界の交流に欠かせません。そのため国際試合のほか、国内の企業チーム様、クラブチーム様、学校野球部様との対戦も企画、実施しています。

年間の活動回数は既存の軟式野球チーム様には劣りますが、此れを補う活動を重ねることでクラブ日本代表チームに相応しいチーム作りに努めます。トライアウトでは活動趣旨に賛同いただけるプレイヤーを選出し、組織としての経験を活かし勝利を目指します。

2016年、Bチームもデビュー戦で企業チームを撃破するなど短期間で活動の成果をみせた2017年度の3月以降の土曜日、月一度程度の活動とし、A/B/アカデミーとも、前年の150%増しの活動回数で年間 約10回(22時間〜)を最少活動時間とします。それぞれメイン会場を首都圏の 一面球場を主とします。基本的にシーズン中のA/B/アカデミーの活動は別々となります。

トライアウト合格者は正式に入団手続きいただくことでメンバーとなります。

SWBCJAPAN年会費が1名・20,000円(税込)
※新規の方は別途ユニフォーム一式の代金として2万円程度
アンダーシャツ、ベルトは各自ご用意いただきます(A:ネイビー、B:レッド)。スパイクは白ベース推奨。

その他、アカデミーからの昇格、アカデミーへの降格の際は、別途ユニフォームシャツ代として1万円程度発生します。背番号変更希望者によるユニフォームシャツ買い替えも同額。なおスポンサーにより免除、軽減の場合はございますが、現状参加費運営につき国際大会(U-18/フル代表)はそれぞれ登録料1万円程度かかります(活動費込)。2017年国際大会は日本開催のため海外遠征費はありません。

各選手の負担額の軽減、免除は私たちの目指すところで、
スポンサー企業様の協力を経て、将来的にはトップチームから順にユニフォーム 支給、年会費の軽減を目指しています。2017年シーズン中であっても、国際大会でのユニフォーム支給等が叶えば即実施いたします。
 

トライアウトについて
年に数回、SWBC JAPAN トライアウトを実施します。 腕自慢のプレイヤーさん、熱きハートを持ったプレイヤーさん、ぜひこの機会にチャレンジなさって下さい。2017年トライアウトでは100人に及ぶノミネートがあったように、軟式野球で日の丸を背負い世界へチャレンジすることは貴重な経験です。

トライアウト開催の舞台は、ストロングリーグの 本拠地のドカベンスタジアム(神奈川県大和市)などがあります。 ご挨拶、説明のあとグラウンド内でアップをおこない競技に入ります。トライアウトのメニューはポジションごとに異なりますが、開催ごとに大まかな流れは、事前に告知予定です。

募集の際は開催ごとにHPで告知いたしますので、チームに所属していない方もぜひチャレンジなさってください。
あわせて、SWBC JAPANチームのマネージャー、スコアラー、 当日のスタッフも受付けております。
SWBC-JAPAN組織委員会までお問合せ下さい。 皆様のご応募を心よりお待ちしております。

 


SWBCJAPAN戦士に開かれたプロヘの道 <軟式からプロへ>

国内での強化試合&チャレンジマッチ、国際大会だけではありません。
ストロングリーグでは2016年11月、四国アイランドリーグplus・徳島インディゴソックス球団 と合同で同球団のトライアウトの開催を予定し、普段軟式野球に没頭するストロングリーガーを対象 の限定の選考会を予定しています。


「2016プロ野球ドラフト会議」においても、軟式野球界から1名、準硬式野球界から2名が選ばれ、実力のある選手はプロ野球の扉を開ける!ということが改めて証明されました。

このような時代の流れもあり、育成に自信のある徳島インディゴソックス球団は、未来のプロ野球選手の発掘と軟式野球所属の選手達の「夢再び」の場として、ストロングリーガー限定のトライアウトを 聖地・ドカベンスタジアムでトライアウトの開催を企画してくださいました。

今後、SWBCJAPANや、国際大会に参加する各国からプロ選手が誕生するかもしれません。
軟式出身者にも開かれた夢の扉にチャレンジしていきたいと考えています。

 

 


トライアウト申し込みは「部室」 から

 

 

個人の方は、SWBC実行委員会まで

 

STRONG LEAGUE    注意事項  プライバシーポリシー

 


Copyright(C) StrongLeague All light reserved.