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【超早割】新仕様!ストロングカップ2018(秋)参加チーム受付開始!

 

    <大会規定はこちら
     

重要ルールをまとめたものです。大会規定をよくご覧になりご臨戦くださいますようお願いします

 

◆東日本大会について
ジャパンカップ東日本はすべての試合が本部主催となります。
11/11(日)開幕予定です。決勝を12/16(日)までに実施予定です。
実施会場は滝が原野球場、大宮健保グラウンド、大井ふ頭中央海浜公園を予定します。

10月のSC,AC決勝が雨天による延長につぐ延長となった場合など含め、開幕が延期となることがあります。
JC
東日本代表決定戦は12月の日曜日で 大井ふ頭中央海浜公園野球場にて予定します。スケジュールの確保をお願いいたします (予備:翌週)。
1回戦のうち、SCCS1回戦兼試合(トーナメント表黒印)は勝者がジャパンカップ東日本2回戦に進むとともに、SCCSファイナル進出決定となります。特別部はSC優勝時点でSCCSファイナル(プロスタ)進出が決定しています。
SCCSファイナルは関東のプロスタ開催を予定し、特別部、1部、2部の3ステージのSC年間統一チャンピオンを決定します。ジャパンカップも併せて勝ち進めば2度プロスタに立つことができます

◆西日本大会について
ジャパンカップ西日本は自主対戦です。対戦相手様と連絡をとりあい期限内に各試合を実施いただきます(1回戦:10/14〆、2回戦:11/4、代表決定戦:12/2)。リーグ自主対戦ルールと同様、期限内に実施できない場合、不戦となります。雨天中止があった場合は1週の延期が認められます。予備日を含め余裕を持ってスケジューリングお願いします。次試合で対戦の可能性を含むチーム様との仮交渉もお願いします。日曜日での実施としますが両軍合意で土曜日、祝日などでの実施も許可します。1回戦のうち、SCCS1回戦兼試合(
トーナメント表黒印)は勝者がジャパンカップ西日本2回戦に進むとともに、SCCSファイナル進出決定となります。SCCSファイナルはプロスタでの開催を予定し、関西のSC年間統一チャンピオンを決定します。関東を含むプロスタを含みます。ジャパンカップも併せて勝ち進めば2度プロスタに立つことができます

西日本大会自主対戦カードはJC2018傘下のSC自主対戦ルールを採用する/重要事項抜粋

日曜開催とするが両チーム同意であれば、異なる曜日での対戦を可能とする。
お誘いする試合時間帯を9〜19時枠としますが、両軍同意であれば早朝やナイター実施も問題なしとする。

【重要】試合交渉においては互いに早めに連絡を取り合い、あらかじめ大まかなスケジュール交換、確保グラウンドの提示など情報交換をするようにし、まだグラウンド確保に至っていない段階でであっても「対戦候補日」(時期)の目安を確認し進行するようにしてください。<球場情報BBS 関東関西>も有効活用することが望ましい。

対戦期限間際になってのお誘いは、相手チームがすでにスケジューリング隅で対応できない場合が少なくない。
直前でも、貴重な枠を有効活用すべくお誘いすることは望ましいが、提示日より14日以内での招待は、期限切れの際の招待実績(お誘いの実績)としては認めないものとする(14日以内=例:10/16(日)の対戦お誘いの場合、10/1(土)までに誘った場合にお誘い実績に含まれ、10/2(日)以降に誘った場合はお誘い実績に含まれない)。あくまでも、各チームが有意義で計画的な活動をおこなっている・おこなっていけることを前提とし、期間にある程度の余裕を持ってお誘いすることを招待に含む、という意味での線引きとなり、期限切れの際のお誘い実績として採用とする。両チームで判断がつかず、本部裁定となった際、お誘い実績(回数)に2回以上の差があった場合にはじめて期限切れの際の一方の不戦敗要素とする<ただし複数チームへ同時にお誘いをした場合、期限切れの際のお誘いカウントに含めないものとする/迅速に誘いに応じたにもかかわらずタッチの差で先方が他チームとの対戦が成立してしまったなどの場合、カウントととしてみなされることが必ずしも適切でないため>。ただし、72時間以内の返信を怠る行為があった場合、これ以前に該当チームの不戦敗要素を含むものとする(「
返答必要な送信メールに対し72時間以上返答ない場合、送信から144時間以内に必ず事務局へ相談すること」の項に基づく手順で進めていることを前提とする)。

なお月に1度はグラウンドを確保しお誘いすることが参加条件にあるとおり、「月のすべてが連盟で埋まっている」といった対戦拒否を禁止する。確保グラウンドがなく、かつ月のすべてがSC以外の別試合が組み込まれている場合などは、いずれかの日程をダブルヘッダーで対応するなど努めること(「対戦可否が直前になってしまうが連盟の日程次第で対戦可」という場合も、その情報を相手様へ伝え、相談すること)。ただし"人数不足"は認められない(14日以内のお誘いであればこれに対する対する1度の対戦拒否とみなす)。勿論、実際にどうしても大会の都合で対応不可で、タイトな時期もあるのは各チームに起こりうることですので、互いに頻繁に情報交換をおこない、貴重な対戦カードを、気持ちよく実施できるようつとめる。
両チーム間協議で決することができず本部裁定となった場合の「両者不戦敗」「活動体制になく一方の不戦敗」といったすべての最終判断は本部にあるものとする。

【DH】ストロングリーグ指名打者新制度:DH解除で守備につける

全国大会について
ジャパンカップ東日本、西日本の覇者同士がプロスタで全国優勝をかけて戦います。
東西を制し全国の頂上決戦に辿り着くのは果たしてどのチームでしょうか。

◆JC加盟大会二冠・繰上げについて
SC/AC二冠の際はSC代表となりAC準優勝は繰り上げ。
第三位の繰り上げなし。

◆メンバー登録について(9/25最終〆)*関東は10/25〆
今季もジャパンカップ出場チームのメンバー登録を9/25最終締切りとし10/1更新分でジャパンカップ決勝まで同メンバーで参戦いただきます(関東は10/25〆)。JC開幕後の戦力補強競争をせず戦い抜こうという約束事になります。年間を通してメンバー登録をおこなえるストロングリーグではありますが、ジャパンカップ出場時点のメンバー構成にて最終日までチャレンジいただくことで統一します。SC秋など参戦の場合は、引き続き毎月の更新メンバーで出場が可能です。JC/SCCSについては9/25登録締め切り時の登録メンバーで固定、掲示します (
参考:前回メンバーリスト)。ただしプロスタファイナルが2019/3/31を越える場合、互いに新しいメンバーでの臨戦を可能とする。

 
 
 

【重要】試合はストロングリーグ大会ルールに基づき実施します(開催日毎に異なる)。 違反は不戦敗。

   
 
前の試合開催中はグラウンド周辺で軽アップをおこなってください。 禁止エリアでのボール、バット使用はご遠慮ください

9/25〆(関東は10/25〆)の登録メンバー本人に限るオーダー構成、出場が義務付けられています。
試合開始時刻に間に合わない場合は不戦敗となります。お時間に余裕を持ってご集合ください。
試合開始予定時刻の15分前まで目安にオーダー表を2部審判へ提出してください。
ラフプレイ、相手チーム様および審判への野次は禁止です。
西日本の自主対戦カードは期限内に実施します。出来ないものは不戦試合となります。
展開により、各試合開始は10〜20分ほど遅れる場合 あり。お時間に余裕を持ってご臨戦ください。
打者走者ヘルメット、捕手防具一式(マスク、レガース、プロテクタ、ヘルメット)着用願います。 未着用は不戦敗になります。
開始予定より遅れる場合、目安として前の試合終了から15分後に試合開始(試合中も周辺で十分なアップスペース有り)
攻撃順は試合前ジャンケンで決定 (立ち会いますが会場入り後、チーム間で決定もOK)。
2時間枠の場合、試合開始から1時間30分を越えて新しいイニングにはいりません。成立イニングで決着とします。
2時間10分以上の枠の場合、新しいイニングに入らない時間帯を事前に告知します。成立イニングで決着とします。
7イニング制。成立イニングで決着。7回裏同点時は8回から延長特別ルール(一死満塁、打順継続) 。
7イニングまで試合がおこなえなかった場合は、表裏の攻撃が終了したイニングまで のスコア で決着。
同点で制限時間を迎え新しいイニングに入る際、7回以前でも延長特別ルールを採用します(一死満塁、打順継続) 。
  イニングの途中で終了となる試合のスコア成立のポイント
例>> Aチーム VS Bチーム 6回裏終わって3−0でAチームリード。7回表Aチームが2点を追加しなおも攻撃中に試合終了時刻に達した場合・・・

→ 3−0 Aチームの勝ち(6回までのスコアを採用)

○ ただし、7回、6回、5回、4回の裏、負けているチームが同点に追いついた場合、逆転した場合、または同点から勝ち越した場合、なおも攻撃中に時間切れとなった際、「同点」または「サヨナラ勝ち」が成立。

【例.1】 Aチーム VS Bチーム 4回表終わって7−0 Aチームリード

4回裏、Bチームが一挙7点を返し同点、なおも攻撃中に時間切れとなった場合 →7-7 同点が成立

【例.2】 Aチーム VS Bチーム 5回表終わって1−0 Aチームリード

5回裏、Bチームが2点を返し逆転、なおも攻撃中に時間切れとなった場合 →Bチームのサヨナラ勝ち(2-1)が成立

【例.3】 Aチーム VS Bチーム 6回表終わって0−0同点

6回裏、Bチームが1点を先制しなおも攻撃中に時間切れとなった場合 →Bチームのサヨナラ勝ち(1-0)が成立。
5回表以降(4回裏が終了している状態)、雨天により試合続行不可となった場合、コールドゲーム成立(前のイニング表裏終了時点のスコアを記録)とし、表裏の攻撃が終了したイニングまで のスコアを公式記録。
4回以降、10点差がついたイニング裏終了でコールド成立。裏の攻撃中に10点差を越えた場合はその時点でコールド成立。
  その他大会規定をよくご覧になりご臨戦くださいますようお願いします

 


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