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3.18 SWBCJAPAN 2017トライアウト-ドカベンスタジアム-

 
 

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【特割】ストロングカップ2017(秋)

【特割】ストロングカップ2016(秋) エアロックカップ2017 ストロングカップ2017平日<火曜・水曜> SWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表-

 

 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表2017トライアウト参加者受付!皆様のご応募ありがとうございます。こちらのページは更新されます。時折チェックして下さい。

ストロングカップ2017(春)参加チーム受付

 
ストロングニュース|全国軟式野球ストロングリーグ

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表【SWBCJAPAN】第2回トライアウト!3.18(土)ドカスタ・ナイター!

2016/3/20

<先着50名> SWBCJAPAN10周年&国際大会東京開催の特別年<受付継続>

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表チャレンジャー募集!3.18(土)ドカベンスタジアムにて第2回トライアウト開催!
【SWBCJAPAN】3.18ドカベンスタジアム第2回トライアウト合格者発表!
3.18第二回SWBCJAPAN 2017トライアウト合格発表
次回トライアウトは未定です。開催の際は4月以降実施です(参加希望は実行委員会まで)。
3.18合格者含め、アカデミーは3.31西武ドームナイターで初対外試合へ(頁後半に詳細)!
JAPAN始動!3.18は舞台をドカベンスタジアムに移し実施 へ!世界大会に間に合う開催枠!奮ってご応募ください!

 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表日本の軟式野球を世界へ!2017年は国際大会2つを東京開催!
 

2017年はSWBCに加え、IRBOのU-18の国際大会に参戦予定!

皆様のチャレンジを心よりお待ちしております!

3.18 SWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表- 2017 第2回トライアウト

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表【SWBCJAPAN】3月18日(土) ドカベンスタジアム(神奈川)ナイター!第2回トライアウト開催へ!2017IRBO国際軟式野球選手権は8月・東京開催予定(U18&フル代表)!日本代表はSWBCJAPAN!

【10周年】SWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表-

 

以下の日程でSWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表- 2017トライアウトを実施させていただく運びとなりました!
2017年度は、SWBCJAPAN10周年を迎える特別なシーズン。U18&フル代表による国際大会がいずれも日本開催を予定。SBCJAPANが日本代表として参戦します!

10年の集大成として、首脳陣は、高松宮賜杯1部全国優勝監督らをはじめ、都県A級の優勝経験者 らを招集いたします。クラブチームの模範となり得る真の実力を兼ね備えたトップチームを築きます。

国内外の代表チームとの対戦等を通じプレイヤーは個々のレベルアップを図りつつ、チーム戦術を習得し貴重な経験を自チームに持ち帰り活かします。

2017年は国際大会の開催年とありホスト国として例年より早い時期に準備に入ります。活動回数も国際大会準備に限った練習会を除いても例年の50%増しとなります。 入団後、国際大会選出対象となる3.18からのご参加を推奨いたします。 新設の育成部・アカデミーも初年度から注目です。日本代表はA/B/アカデミーの中から選ばれます。

 

[ 参考動画]2017トライアウト!唯一のA合格投手・村長明信左腕(NOMO BC-フリー)

[参考動画]SWBCJAPAN2017始動!3.4結成式!大井ふ頭中央海浜公園

[参考動画]トップチーム・SquadA始動!3.4大井ふ頭中央海浜公園野球場

[ 参考動画]強化チーム・SquadBも始動!3.4大井ふ頭中央海浜公園野球場

[参考動画] 育成部・アカデミーも始動!3.4大井ふ頭中央海浜公園野球場

[参考動画]アカデミー生インタビュー!3.4大井ふ頭中央海浜公園野球場

 

2017年1月のトライアウトは100名様枠が埋まっています。

国際大会開催年とあり多数のご応募が予想されます!

お早めにどうぞ!(3.18開催分は定員50名)  4月以降のトライアウト実施は未定です
 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表2017トライアウトについて

 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表2017SWBCJAPANトライアウト概要|3.18(土)ドカベンスタジアム

月 日  
2017年3月18日(土)19:00-21:00内  ドカベンスタジアム (*雨天時も室内で実施予定)
  17:30より受付開始予定です。各自周辺アップ、19:00入場予定です。
 ※準備過程の判断で同時間帯内で一部首都圏の周辺野球場に変更となる場合があります。
時 間   17:30受付開始、19:00入場  競技は19:10頃スタート予定。
会 場  
ドカベンスタジアム(大和スタジアム) ロッカールーム有り
 <所在地: 〒242-0022 神奈川県大和市 柳橋4丁目5000> (地図
駐車場   無料Pあり 21:10閉鎖となります ご注意下さい
内 容  
2017 SWBCJAPANメンバー選考会〔2017 第2回トライアウト〕
 メニューは50m走、ベーラン、シートノック、遠投、打撃、ピッチング、実戦など からメニューを抜粋し実施。
  服 装  
自チームのユニフォームでご参加ください。フリーの方も野球着でご参加ください。
 受付時、グラウンドコート、プレジャンなど着用していただいて構いません。
  ご用意  
ご自身で使用するグラブ、バット、準備できる方はヘルメットをご用意下さい 。
 捕手の方は捕手防具一式(マスク、レガース、プロテクター、ヘルメット)をご持参下さい。
選 考   SWBCJAPAN、SWBCアカデミー首脳陣を中心とする
指 導   都県A級で実績のある選ばれし指導員に加え、シーズン中に元プロ選手や甲子園全国優勝経験者らによる特別回も予定
対 象  
各ポジション(投手、捕手、内野手、外野手)
 コーチ補佐、トレーナー、マネージャー、ドクターらチームスタッフ部門
 およびSWBCJAPAN運営スタッフ、2017国際大会スタッフもお問い合わせ下さい
定 員   50名程度とします。定数に達した際は締め切りますのでお早めにどうぞ!
締 切   受付中|ただし50名に達した段階で締め切り予定です(先着順)
参加費  
トライアウト1名3,000円
 <支払い方法>申込み後振込|申込み後のキャンセルは返金いたしません
合 否   開催後、HPにて合格者の発表をおこないます。
合格者は、アカデミーもしくはBスタートとなります。
組 織  

SWBCJAPANは2017年、創設10周年を迎え新たな体制でチャレンジいたします。
2016年度より、トップチームA、強化チームBと規模拡大 し全体のレベルアップを図りました。いずれもトライアウトを経由して選ばれしメンバーであり、 シーズン中の昇降格があります。実際にB選出者 からもA昇格者が5名出ました。
2017年はA/Bの下部組織として育成部門のSWBCアカデミーを増設し国際大会に備えます。18歳以下の学生を中心に軟式野球の国際化は確実に進んでおりアカデミーでは20歳以下の若い世代の受け入れを積極的におこないつつ成人のプレイヤーに対しても自チームに持ち帰り実践していただけるようシーズンを通し組織的な軟式野球の修得を目指します。一方で生涯スポーツとしての軟式野球の国際的な普及は欠かせないもので将来的にはマスターズ部門 の設立も視野に入れています。

 

トップチーム 25名〜 実戦、実戦練習を中心とする
B 強化チーム 25名〜 練習、強化試合を中心とする
アカデミー 育成チーム 25名〜 練習、紅白試合を中心とする

 

活 動  

昨年まで6月スタートでしたが、8月の国際大会開催も考慮し3月に開幕します。
以降の土曜日、月一度程度の活動とし、A/B/アカデミーとも、年間約10回の活動で、計22時間以上を最少活動 時間とし国際大会に限った練習会を除いても50%増しとなります。
首都圏の一面野球場を中心にナイターを含み月に1度土曜日に活動。基本的にA/B/アカデミーの活動は別々とな ります。
SWBCJAPANは、活動を重ねチーム力を養いながら、 メンバーは互いに競争意識を持って取り組むことでチームパフォーマンスの向上を目指します。SWBCJAPANが強靭であることが国内外の軟式野球シーンの発展に不可欠であると考えています。
7,8月の国際大会は東京開催を、U-18(日本は23歳以下のメンバーで参戦予定)とフル代表の2大会を 予定。SWBCJAPANがAチームを主体に全体から選ばれしメンバーで日本代表を編成し参戦します。東京開催を記念しアカデミークラスも国際大会において各国選抜メンバーと対戦をおこなうなど出場を企画しています。


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表3.18(土)トライアウト当日の流れ
 
 

17:30   ドカベンスタジアム
玄関前
受付開始(ドカベンスタジアム玄関前にて)
18:00   ご挨拶、説明、球場周辺でアップ開始(ボール、バット使用NG)
19:00   ドカベンスタジアム
場内
入場 *ロッカールーム使用可
19:15   競技開始 <守備、打撃、ピッチングほか>  ブルペン有り
20:50   ご挨拶、競技終了、閉会 (*21:10までに駐車場から退場)
 
なおよりよい条件で実施するため中間の準備過程において大きな影響のない範囲で会場 ・時間を若干変更とすることがございます。
その際は告知いたします。宜しくお願いいたします。


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表会場はSWBCJAPANの聖地・ドカベンスタジアム(神奈川県大和市)

3.18第2回トライアウトの会場は、SWBCJAPANの聖地・ ドカベンスタジアムを予定。SWBCJAPAN戦士が数々の熱闘を演じたグラウンドであり、ストロングリーグ各大会決勝戦で私用されるなどストロングリーガーに馴染みのある施設です。
神奈川県屈指の人工芝野球場となり、走塁、守備、打撃も伸び伸びとプレイできブルペン も完備。思う存分プレイしていただけることと思います。

私たちは、単にトライアウトの開催でなく、多くの軟式野球人の交流の舞台となり、楽しかった!と思える1日を過ごせるよう開催準備いたします。
 

 


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表トライアウト参加の際の服装、用具

自チームユニフォームでご参加下さい。ご自身で使用するグラブ、バット、 準備いただけるようならヘルメットをご用意下さい。捕手の方は捕手防具一式(マスク、レガース、プロテクター、ヘルメット)をご持参下さい。
※トライアウトおよびSWBCJAPANは、ストロングリーグに参加していない方や、チームに所属していない方も参加することができます。フリーの方も野球着着用でご参加下さい

 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表その他、当日の流れと注意事項 など

・自チームのユニフォームでご参加下さい。
・無所属の方も野球着でご参加下さい。
・軟式球場のロッカールームをご利用いただけます。
・各自グラブ、バット、あればヘルメットをご用意下さい。
・捕手の方は必ずキャッチャー防具一式をご用意下さい。
・貴重品の管理は各自ご徹底ください。
・お連れの方はグラウンド外での観戦をお願いします
・早く到着しジョグなど軽いアップをおこなう場合は外苑外周など他のご利用者の妨げにならぬ範囲でお願いします
・球場内に入るまでは、球場外でのボール、バットの使用をご遠慮下さい。徹底して下さい。
・場内への入場の指示があるまでは、球場外で待機となります。


--トライアウト当日の連絡方法など--

 ・万が一天候悪化の場合は、Twitterで告知します。 屋外使用不可の際、ドカベンスタジアム室内施設のみ利用。
 ・リーグ公式Twitterアカウント< 微妙な際は当日朝9:00より1時間ごとに告知。告知のないうちは実施予定 >
 http://twitter.com/strongleague/


-- 3.31 SWBCアカデミーで西武ドーム出陣!トライアウト合格者も含め初対外試合形式で活動!!


SWBCは創設10年目を迎え新たに育成部・アカデミーを発足いたしました。
記念すべき初年度の特別活動として3月31日西武ドームにて初の対外試合(エキシビションゲーム)を実施いたします。

今回の企画は軟式野球クラブチームAJPBCのアカデミー部の活動、AJPBC FESTA に招待される形で実現する運びとなりました。

3.18のトライアウト合格者を含め、SWBCアカデミーが記念すべき初陣を迎えます。

なお当日の試合後、深夜0時からは元プロ野球選手を招いてのAJPBCベースボールクリニックも開催されます。ご希望であればSWBCアカデミー生も併せてご参加いただくことが可能です。
 

SWBCアカデミー出陣!AJPBC FESTA IN 西武ドーム

 
場 所 西武ドーム
月 日 2017年3月31日(金)
時 間 20:00-22:00枠
内 容 対外試合(VS AJPBCアカデミー)
費 用 手数料として1人2千円
 
※深夜0時より、AJPBCベースボールクリニックあり|SWBCアカデミー生は特別参加可
 
◇AJPBC FESTA の詳細はこちら
http://www.ajpbc.com
https://m.facebook.com/AJPBC/


--4
以降のトライアウト開催について--

3.18トライアウト後は必要に応じ告知しアカデミークラス を中心にトライアウトを開催いたします。その際、手塚一志パフォーマンスコーディネーター(上達屋)、愛甲猛氏(ロッテ-中日)、安西健二氏(巨人-G-MAX)といった特別コーチを招き選考に協力いただくことがございます。

国際大会の開催年とありホスト国として例年より早い時期に準備に入ります。活動回数も国際大会準備に限った練習会を除いても例年の50%増しとなります。3.18のトライアウトご参加を推奨いたします。
 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表アクセス

ドカベンスタジアム(大和スタジアム)  
   所在地: 〒242-0022 神奈川県大和市 柳橋4丁目5000  
       (地図  
   
電車でのアクセス  

小田急線
相鉄線

「大和駅」徒歩18分

小田急線

「桜ヶ丘駅」徒歩13分
 
 
 
 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表SWBCJAPANについて


首脳陣 ・指導員

2017年の首脳陣・スタッフとして、高松宮賜杯1部全国優勝、都県A級優勝監督レベルの実績のある指導者を招集いたします。首脳陣の軟式野球シーンにおける経験と才能あふれる若きナインの力を結束し常勝チームを目指します。

2016年11月より、本部、GMにてSWBCJAPAN2017監督を推薦・決定し、監督がコーチ陣を推薦、本部・GMが承認し編成に至ります。下記、2016年のSWBCJAPAN首脳陣です。新たに編成し更新されます。
 

氏 名 所 属 SWBCポスト 主なキャリア
- 高橋 優 ストロングリーグ コミッショナ- IRBO国際軟式野球機構 会長
- 菅野 和弘 AJPBC GM AJPBCGMとして日本代表としてハワイ遠征。国内外のスポーツイベントをプロデュース
- 前田 和也 Y.Sクラブ 部 長 09ジャパンカップ、高松宮賜杯優勝GM
- 鈴木 佑介 Y.Sクラブ 主 務 09ジャパンカップ優勝経験マネージャー
- 武川 克己 T-Five アドバイザ- 14高松宮賜杯1部全国優勝監督
- 手塚 一志 上達屋 特別選考員 パフォーマンスコーディネーターとしてプロからアマまで指導。次回以降トライアウトで予定。
- 愛甲 猛 -- 特別指導員 横浜高(全国制覇)-ロッテ-中日
甲子園全国優勝投手で野手としてプロ1軍経験
- 安西 健二 G-MAX 特別指導員 横浜高(全国制覇)-巨人-G-MAX
14国民体育大会神奈川予選優勝監督
- 相原 雅也【新】 ホグレル 特別指導員 軟式クラブメインズ出身。独立四国アイランドリーグ最多勝投手。
A 由良 亮二 G-MAX 監督 09高松宮賜杯1部優勝、国体神奈川優勝
AC 永富 洋輔 TABOO ヘッドコーチ 投手としてSWBC2008第一回国際大会優勝。
監督兼選手でジャパンカップ2012全国優勝。
AC 高野 大樹【新】 TABOO コーチ 花咲徳栄高元エース。肩故障でキャッチボールも不能な状態から140`を投じた経験生かす
B 小嶋 仁 パナソニック横浜 監督 '16天皇賜杯神奈川県優勝監督
'14-15神奈川県知事杯優勝監督、IRBO役員
B 藤永 昌之 イオギスポーツ ヘッドコーチ 東京都1部参戦、ジャパンカップ全国大会経験監督、IRBO常任理事
B 五十嵐 俊輔 プリンズ コーチ プリンズ会長|東京都1部で8強を複数回経験者
B 五十嵐貴和【新】 プリンズ コーチ プリンズGM東京都1部で8強を複数回経験者
B 村上 隼人【新】 青木製作所Snugs コーチ 青木製作所SnugsGM|相模原市A級所属。選手としてストロングカップ特別部優勝。
C 板室 宏治【新】 KR-RAINBOW コーチ 日大明誠高で第69回選抜甲子園大会出場。フロリダマーリンズアカデミー経験者。

A=SquadA、B=SquadB、C=アカデミーで記しています。

指導員は現場での指揮のほか、チームや運営に関する助言、マッチングなど協力いただきます。
特別指導員はシーズン中の活動の特別回に招集し指導にあたっていただく予定です。

さらに各クラスはチームスタッフとして、マネージャー、サポートらが在籍いたいます。

スタッフは自薦も受け付けております。SWBCJAPAN実行委員会までお問い合わせ下さい。

軟式野球で実績のある指導者にトライアウトからチームに携わっていただきます。高い能力を持ったプレイヤーは勿論ですが、SWBCJAPANではチーム力を重視しており方針に合ったプレイヤーが選出されます。
チームの一員として、シーズン中、向上心を持って取り組んでいくことは、スコッドA,スコッドB 、アカデミーにおいて共通であり、階級に左右されません。

宜しくお願い申し上げます。


クラス制
 

SWBCJAPAN A/Bに、育成枠・アカデミーを新設2017年度のSWBCJAPANはトップチームを A、直下の強化チームをB、新たに下部組織として育成枠・アカデミークラスを創設します。
プレイヤーは自身のスキルに基づく階級に振り分けられます。基本的に活動は クラスごとにおこなわれます。

Aは 国際大会においても中心を担うクラスとなり、実戦、実戦練習中心であるのに対し、Bは 強化チームとして練習や紅白戦も重要視しつつ対外試合をおこなっていきます
下部組織のSWBCアカデミーは育成枠と位置づけ、個々のレベルアップは勿論ですが、トップレベルの軟式野球に必要なチーム戦術の修得を目指し、近い将来トップチームや国際大会で活躍できるプレイヤーの育成にあたります。
 

軟式野球で実績のある指導者にトライアウトの段階からチームに携わっていただきます。高い能力を持ったプレイヤーは勿論ですが、SWBCJAPANではチーム力を重視しており方針に合ったプレイヤーが選出されます。
チームの一員として、シーズン中、向上心を持って取り組んでいくことは、A/B/アカデミーとも 共通であり、階級に左右されません。

Aは25名程度、Bとアカデミーは25名〜の構成を予定します。BもトップチームであるAの候補生となりますので一定水準以上のレベルは求められます。 アカデミーは将来性があり向上心を持って取り組めるプレイヤーの方を対象とし、一定水準以上のレベルは求められます。「技術向上と戦術修得のためアカデミーに所属したい」というプレイヤーも参加可能です。申込み時にその旨、ご記入下さい。

 
 

昇降格について
 

2016年国際大会.. SWBCJAPAN A/Bから日本代表メンバー編成しU18(日本は25歳以下)に参戦したA/B/アカデミーは、シーズン中の昇降格を取り入れます。クラス制の導入は、プレイヤー個々が自身のレベルに合った環境で成長 を遂げるとともに、またトップチームに選出されることを目指し常に向上心と競争心を持って取り組める環境が整います。
 
※トライアウトは共通実施です(「私はA(またはB、アカデミー)でトライアウトを受ける」というものではございません)
トライアウト後日、合格者を発表します。以降、編成の上、A/B/アカデミーのいずれかに配属し開幕します。
Bスタートでも、Aに昇格の可能性 がありますし国際大会の日本代表メンバーに選抜されることはあります。
アカデミースタートでも、Bに昇格、以降Aに昇格する可能性はございます。アカデミーはSWBCJAPANの下部組織で、育成を重視した特別なクラスです。SWBCJAPANと異なる独自のユニフォームで活動します。 シーズン中のトライアウト開催の際はBもしくはアカデミーでのスタートとなります。

 
 

活動について
 

延島投手は1年目ながらAチームに所属し2016国際大会の決勝マウンドをも任されたSWBCJAPAN10周年の2017はIRBO国際軟式野球選手権(U-18/フル代表)が8月東京開催が予定され、集大成的なシーズンを迎えます。SWBCJAPANは日本の軟式野球文化を世界に発進すべく此れを目的に活動します。

その過程で国内のトップチームとの対戦を通じ代表チームのレベルアップを図るとともに親睦を深めることが軟式野球界の交流に欠かせません。そのため国際試合のほか、国内の企業チーム様、クラブチーム様、学校野球部様との対戦も企画、実施しています。

年間の活動回数は既存の軟式野球チーム様には劣りますが、此れを補う活動を重ねることでクラブ日本代表チームに相応しいチーム作りに努めます。トライアウトでは活動趣旨に賛同いただけるプレイヤーを選出し、組織としての経験を活かし勝利を目指します。

2016年、Bチームもデビュー戦で企業チームを撃破するなど短期間で活動の成果をみせた2017年度の3月以降の土曜日、月一度程度の活動とし、A/B/アカデミーとも、前年の150%増しの活動回数で年間 約10回(22時間〜)を最少活動時間とします。それぞれメイン会場を首都圏の 一面球場を主とします。基本的にシーズン中のA/B/アカデミーの活動は別々となります。

トライアウト合格者は正式に入団手続きいただくことでメンバーとなります。

SWBCJAPAN年会費が1名・20,000円(税込)
※新規の方は別途ユニフォーム一式の代金として2万円程度
アンダーシャツ、ベルトは各自ご用意いただきます(A:ネイビー、B:レッド)。スパイクは白ベース推奨。

その他、アカデミーからの昇格、アカデミーへの降格の際は、別途ユニフォームシャツ代として1万円程度発生します。背番号変更希望者によるユニフォームシャツ買い替えも同額。なおスポンサーにより免除、軽減の場合はございますが、現状参加費運営につき国際大会(U-18/フル代表)はそれぞれ登録料1万円程度かかります(活動費込)。2017年国際大会は日本開催のため海外遠征費はありません。

各選手の負担額の軽減、免除は私たちの目指すところで、
スポンサー企業様の協力を経て、将来的にはトップチームから順にユニフォーム 支給、年会費の軽減を目指しています。2017年シーズン中であっても、国際大会でのユニフォーム支給等が叶えば即実施いたします。

皆様のご応募を心よりお待ちしております。

 
 

2017国際大会について
 

初の海外遠征となった韓国での第1回国際大会 SWBCJAPAN U25が日本代表として参戦したIRBO国際軟式野球会議に日本、韓国、中国、チャイニーズタイペイ、シンガポールから代表者が集結し、2017年の国際選手権の東京招致に関するプレゼンをおこない、各国が合意しました。

大会は2017年の8月頃に東京都周辺で開催予定で、第2回を迎えるU-18部門は、既に成人軟式野球が 発展している日本代表は23〜25歳以下のメンバー構成で参戦予定。併せて生涯スポーツとしての軟式野球協議の重要性を掲げ、年齢制限のないフル代表による国際大会の提案もおこないました。

なおプレゼンでは、これまでなかったインターネットを利用したライブ中継や、ブラスバンドを招いてのセレモニーの開催など日本ならではの開催案が掲げられました。今後各国で協議し詳細がまとまって参ります。
 
日本の軟式野球を世界へ!2017年は国際大会2つを東京開催! 〔U18〕7.29-30 〔一般〕8.5-6
皆様のチャレンジを心よりお待ちしております!
>>IRBO結成と国際大会について

2017国際大会  日本代表はSWBC JAPAN!(U-18/FULL)

7,8月の国際大会はU-18(日本は23歳以下のメンバーで参戦予定)とフル代表の2大会を東京開催予定で 、SWBCJAPANがAチームを主体に全体から選ばれしメンバーで日本代表を編成し参戦します。
U-18は世代別の新たなチーム編成が必要となるためBから補強となる場合があります。
なお、東京開催を記念しアカデミークラスも国際大会において各国選抜メンバーと対戦をおこなうなど出場を企画しています。

国際大会直前の6-7月は各代表チームメンバーだけで4回前後活動がおこなわれます。国際大会については登録料1万円程度を要する場合があります(活動費込)。大会の約2ヶ月前からA/B/アカデミーとは別に精力的に活動します。A/B/アカデミーと活動が重なりいずれかに参加できない、という事態は発生しません。
 

2016年大会:韓国・梁山蔚山大会を4戦全勝で優勝した日本代表(SWBCJAPAN)



IRBOについて
 

真の国際化へ.. 国際軟式野球機構(IRBO/ International Rubber Baseball Organization)結成
第1回軟式野球国際会議・東京サミット終了|2017年東京開催へ!SWBCJAPANが日本代表として参戦へ!

IRBO2016 国際軟式野球会議2016年10月15日、東京都新宿区内のホテルにて第1回国際軟式野球会議がおこなわれ日本、韓国、中国、チャイニーズタイペイ、シンガポールから代表者が集結しました。

日本からはSWBCJAPANの菅野和弘GM、岡野勇士監督、藤永昌之コーチ、高橋優コミッショナーが出席。

今年8月に韓国でおこなわれた国際大会の御礼に一部の選手も各国関係者へ挨拶に訪れ、会の実行をサポートしました。

1)会則 2)会員 3)役員投票 4)野球規則 5)2017年国際大会・東京招致

各国で事前に準備をした上で、1)−5)が議題となり、組織の目的や役割を確認しつつ軟式野球の発展と国際化を目指し、国際軟式野球機構(IRBO/ International Rubber Baseball Organization)の結成に至りました。

IRBO今後国際大会の実施も、より各国と地域が結束しより有意義なものとなるよう努めていくものとなります。国家ごとに環境が異なることも踏まえ、以降世界基準となる統一ルールを設けることで体制を整えます。競技としての各国におけるレベルアップと生涯スポーツとしての成長も欠かせません。

IRBO野球規則は日本でなじみのある軟式野球ルールを基礎とし、イニング、延長ルール、時間制限、審判に関すること等々、IRBO独自の有意義なルールを用います。

IRBO会員は前述の5カ国が加盟国となり、各国3名ずつ設置、計15名の会員が発表されました。
日本は、ストロングリーグ指導員の藤永昌之(イオギスポーツクラブ)、小嶋仁(パナソニック横浜)、高橋優(本部)の3名が会員に決まりました(他国は 下記資料参照)。
 

IRBO役員

役員については、15名の会員投票により下記の通り決定しました(資料参照/欠席は代理投票)。
 

会 長 YU TAKAHASHI Japan ストロングリーグ会長
副会長 ZONG FEI China 中国野球協会国家級審判員 北京市野球協会 審判委員会副審判長
副会長 KIM CHEON-GIL Korea 韓国幼少年野球連盟国際交流委員長
事務局長 YASUBAYASHI HIROKI Chinese Taipei 社团法人桃園市学生野球運動連盟副事務長
常任理事 Masayuki Fujinaga Japan ストロングリーグ指導員
常任理事 WANG TIAN-YI China 世界野球ソフトボール連盟審判員 中国野球協会国家級審判員
常任理事 CHUNG TING-KUO ChineseTaipei 社团法人桃園市学生野球運動連盟会長 桃園市立大園国際高等学校 校長
常任理事 KOO KUO-CHAN Korea 韓国幼少年野球連盟事務局長
常任理事 LEOW TECK-HUAT singapore 社团法人シンガポールアマチュア野球協会 理事

 

 


SWBCJAPAN戦士に開かれたプロヘの道 <軟式からプロへ>

国内での強化試合&チャレンジマッチ、国際大会だけではありません。
ストロングリーグでは2016年11月、四国アイランドリーグplus・徳島インディゴソックス球団 と合同で同球団のトライアウトの開催を予定し、普段軟式野球に没頭するストロングリーガーを対象 の限定の選考会を予定しています。


「2016プロ野球ドラフト会議」においても、軟式野球界から1名、準硬式野球界から2名が選ばれ、実力のある選手はプロ野球の扉を開ける!ということが改めて証明されました。

このような時代の流れもあり、育成に自信のある徳島インディゴソックス球団は、未来のプロ野球選手の発掘と軟式野球所属の選手達の「夢再び」の場として、ストロングリーガー限定のトライアウトを 聖地・ドカベンスタジアムでトライアウトの開催を企画してくださいました。

今後、SWBCJAPANや、国際大会に参加する各国からプロ選手が誕生するかもしれません。
軟式出身者にも開かれた夢の扉にチャレンジしていきたいと考えています。

 
 

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表スポンサーの募集について

SWBCJAPANでは年間を通しスポンサーを募集しています。現状、年間のグラウンド、審判、用具など会費運営となっています。選手個々の負担を少しでも和らげ代表チームとして活動していくにあたり、活動に賛同いただける皆様は是非ご協力をお願いします。

2017年はSWBCJAPAN10周年を迎え、8月の国際大会は東京開催を予定しています。ホスト国として各国の方々をお迎えするにあたり、有意義な開催を目指しています。

法人、個人、チーム問わず1口1万より受付けています。問題なければスポンサー様として公式サイトへ掲示させていただきます。宜しくお願い申し上げます。


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表SWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表-
http://www.baseball.gr.jp/swbc/

お問い合わせ・ストロングリーグ本部事務局-SWBC JAPAN実行委員会-http://www.baseball.gr.jp/database/database.cgi?cmd=dp2&num=2222

 

3.18 トライアウト参加お申込みは部室メニューから(複数名の場合は1名ずつお願いします)

 

個人の方やご不明な場合はまず実行委員会まで一度ご連絡下さい。ご案内します。

 

チームに所属する方は必ず自チームの承諾を経てご参加下さい。

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【参加受付中】ストロングリーグ2015年大会

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