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★【SWBCJAPAN】U25日本代表が4連勝で優勝!-8.6韓国蔚山-

2016/08/14

MVP・盗塁王・本塁打王:坂東大樹、打点王:藤崎剛暉、最優秀投手:岩手幸久

2016 梁山蔚山 第1回U-18 国際軟式野球選手権大会/真の国際化へ前進

★【SWBCJAPAN】U25日本代表が4連勝で優勝!2016 梁山蔚山 第1回U-18 国際軟式野球選手権大会/MVP:坂東大樹、打点王:藤崎剛暉、最優秀投手:岩手幸久|真の国際化へ前進

★【SWBCJAPAN】U25日本代表が4連勝で優勝!2016 梁山蔚山 第1回U-18 国際軟式野球選手権大会/MVP、盗塁王、本塁打王::坂東大樹、打点王:藤崎剛暉、最優秀投手:岩手幸久|真の国際化へ前進

日本代表・優勝!2016梁山蔚山国際|フォトアルバムはこちら


岡野監督を胴上げするナイン2016年8月4日、5日に韓国梁山蔚山でおこなわれた2016 Yangsan Ulsan 1th U-18
International Rubber Baseball Championship(2016梁山 蔚山第1回U-18国際軟式野球選手権大会)。

日本代表として参戦したSWBCJAPAN U25が優勝し、初代王座に就いた。
準優勝はチャイニーズ・タイペイ、ベスト4は韓国Aと中国。5位は韓国B、6位は香港だった。

すべての試合で君が代が流れ日本代表の誇りを持って参戦した最優秀監督に岡野勇士監督、最優秀選手、盗塁王、本塁打王に坂東大樹内野手、打点王に藤崎剛暉内野手、最優秀投手に岩手幸久投手。
坂東大樹内野手と藤崎剛暉内野手はベストナインに選出されるなど、日本は個人賞も充実した。

今大会では、日本の試合のすべての試合開始前の整列で、君が代が流れ、若き戦士たちは日本代表の自覚をもって臨戦した。


韓国入り・開会セレモニー

盛大にとりおこなわれた開会セレモニーまず8月3日の正午、メンバー全員が成田空港に集結した日本代表。午後の便で韓国釜山へフライトした。
約2時間の搭乗で釜山へ到着すると、空港では地元韓国の方々をはじめ、多くの大会関係者が待ち受けていたほか、チャイニーズ・タイペイ代表ともほぼ同時刻の着陸で鉢合わせとなり国際大会開催の雰囲気に溢れていた。

日本代表チームはそのまま蔚山へ約50キロ移動し市内のホテルへチェックイン。メンバー全員で食事をとり、今大会での健闘を誓い合い、翌日からの大会に備え各自部屋へと戻った。

国旗を掲げる藤崎主将|日本代表翌朝。蔚山市内は晴天に恵まれた。
大会初日はメインスタジアムとなる蔚山文殊野球場にて開会セレモニーがおこなわれ、開催地・韓国A/B、台湾、中国、シンガポール、香港、そして日本の5カ国・6チームが一堂に会した。

式の中では地元韓国の大会関係者や各国代表による挨拶がおこなわれ日本からはコミッショナーの高橋優がマイクを通し「国際大会の開催おめでとうございます。私たち日本も参加国として力の限り準備をしてきました。この大会が世界の軟式野球の未来岡野監督、永富コーチ、菅野GMと日本選手団に繋がるすばらしい開催となることを願っています。各国の皆様、頑張りましょう」と誓いの言葉を述べた。

その後、選手宣誓、始球式、各国選手団による記念撮影をおこない盛大な開会セレモニーが終了した。

日本代表は、その直後、釜山大学校第3野球場まで約1時間かけて移動し大会初日の2試合。翌日、ロッテジャイアンツの準本拠地でもあり、今大会のメインスタジアムである蔚山文殊野球場にて、準決勝、決勝を戦った。


日本代表が4戦4勝で優勝飾る

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表【予選】VS チャイニーズタイペイ
 
TEAM 1 2 3 4 5 6 7
日本 2 0 0 0 4 0 2 8
チャイニーズ・タイペイ 0 1 0 0 0 0 0 1

値千金の走者一掃タイムリーで試合を決めた4番・藤崎選手オープニングゲームとなったチャイニーズ・タイペイ戦。試合開始前の整列、君が代が流れると日本代表の士気は一気に高まった。真の国際化へ向け、発祥の地・日本の優勝は絶対条件であると日本の選手団は自覚して臨戦したためだ。

日本は延島-奈良場の先発バッテリー。日本は初回、先頭打者の黒木が初球をヒット。盗塁のあと藤澤が四球を選ぶと、二塁への送球の隙をついて黒木がホームインし1点を先取。さらに千葉の内野ゴロの間に一点追加。日本の先発延島は2回に1点を失い一点差のまま終盤へ。

日本は5回、満塁のチャンスを作ると、4番の藤崎が左中間へ走者一掃のタイムリーを放つと、さらに松岡のタイムリーでこの回4点を奪取。
7回にも奈良場のレフト前などで2点追加し引き離す。投手は延島-坂本とスイッチし最終回を奥平が締めて8-1で勝利を飾った。


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表【予選】VS 韓国B
 
TEAM 1 2 3 4 5
韓国B 0 0 0 0 0 0
日本 8 0 1 7 0 16

大会を通じてクローザーとして奮った奥平投手昼食を挟んで迎えた日本代表の第2戦の相手は韓国B戦。

今大会、投手、野手としてもフル稼動した今西が先発マウンドを務めた。円陣を組んだ日本は「油断せず日本の野球を」菅野和弘GMの一声で気を引き締めて臨んだ。


初回から打線が爆発し得点を重ねていった日本は、圓山、坂本、奥平と繋いで5回コールドで勝利し、ベスト4進出を決めた。
ベスト4進出はグループAの1位:中国、2位:韓国A、グループBの1位:日本、2位:チャイニーズ・タイペイとなった。

翌8月5日、日本代表は、準決勝・韓国A、決勝は中国-台湾の勝者と激突することとなった。
グループAの3位:香港、グループBの3位:韓国Bはそれぞれ5位決定戦に回り、結果、韓国Bが5位、香港が6位となった。


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表【準決勝】 VS 韓国A
 
TEAM 1 2 3 4 5
韓国A 0 0 0 0 0 0
日本 2 0 0 3 3 8

SquadA,B,日本の軟式野球の誇りを胸に挑んだ大会2日目。日本代表はメインスタジアムである蔚山文殊野球場に移動しファイナルラウンドに臨んだ。

準決勝の相手は韓国A。日本の先発は今大会初登板の岩手が抜擢された。永富コーチ曰く「決勝ラウンドの頭(準決勝)は岩手と決めてました」と予定通りの起用であった。岩手自身「準決勝の先発で行くからと聞いていたので、心の準備も含め万全のコンディションで臨むことができました。」

パーフェクトピッチングの岩手日本は初回、またしても黒木が出塁するとすぐさま盗塁を決める。2番藤澤が手堅く進塁をエスコート。3番の千葉が内野ゴロのを放ち、黒木が生還。幸先良く2点を先取した。さらに4回5回と坂東のホームランなどで3点ずつを加点。

投げては先発の岩手が5回を二桁奪三振と快刀乱麻のピッチングを披露。5回コールドで日本が勝利し決勝へ駒を進めた。
岩手は5回をパーフェクトで締めくくった。岩手の好投はチームを活気付け、坂本、奥平らリリーフ陣も決勝の継投に備えることができた。


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表【決勝】 VS チャイニーズ・タイペイ
 
TEAM 1 2 3 4 5 6 7
日本 1 0 0 3 1 1 0 6
チャイニーズ・タイペイ 0 0 0 0 0 0 1 1

大会初戦に続き決勝の先発マウンドを任された延島日本の先発は大会初日のオープニングゲーム以来の登板となる延島。
日本は初回、黒木が四球で出塁すると藤沢が続いて二三塁とすると、千葉の内野ゴロの間に黒木が生還し一点を先制する。

延島は気迫溢れるピッチングで相手打線に立ち向かい失点を許さない。日本もその後、走者を出すがチャイニーズタイペイの好守に追加点を奪えず1-0緊迫の投手戦となる。

大活躍の坂東はMVPに輝いた4回、日本は藤澤、千葉の連続タイムリー3ベースで三点を奪い4-0。その後も坂東のタイムリーなどで2点を追加する。日本のは5回裏から投手を坂本にスイッチ。今西、奥平と継投していく。

最終回、粘るチャイニーズタイペイが怒濤の反撃で1点を返すが奥平が踏ん張り日本が6-1勝利!優勝を飾った。

今回のU25の参戦は大きいものだった。U25が日本代表として得た金メダルはSWBCJAPANメンバーをはじめ日本の軟式野球人・ファン全員の宝物だ。彼らが得た経験はSWBCJAPAN SquadA.Bをはじめ各自所属チームで活かしていく財産となった。

韓国蔚山に歓喜の輪

歓喜の瞬間!マウンドにかけよる選手たち勝利の瞬間、蔚山文殊野球場のマウンドに歓喜の輪が広がった。表彰式に備えた各国の選手団からも大きな拍手と声援を受け、日本は初代チャンピオンとなった。直後の胴上げでは、岡野監督、永富コーチ、藤崎キャプテンらが次々と宙を舞った。

チーム一丸。首脳、スタッフ、ベンチ全員で、予選ラウンドから決勝ラウンドまで4戦4勝と完全優勝を成し遂げた。「軟式野球の発祥の日本を代表する以上、全ての試合を全力で戦い抜いて必ず勝って帰ろう」首脳、スタッフ、プレイヤーは、代表戦士の自覚を持って、チームワークで激闘を次々に突破した。

若きコーチとしてチームを引っ張った永富若い選手中心となるこのチームを短期間で築き上げるにあたり、元選手である30歳の永富洋輔コーチの取り組みは目覚しかった。藤崎剛暉主将、坂東大樹・延島優希副将と連携し、短期間で攻守に渡りベンチ全体を機能させた手腕は、菅野和弘GM、岡野勇士監督とも絶賛した。岡野監督に至っては監督賞を「永富が作ったチーム。彼に譲るべき」と最優秀監督賞のトロフィーを若き指導者・永富洋輔に捧げた。

メンバーは閉会式を終えると真っ先にSquadA,SquadBのメンバーにLINEを通じ、日本で声援を送っていただいた多くの方々にはストロングリーグ公式フェイスブックを通じ、優勝報告した。

チーム一丸で初代王座に

すべての試合で特に中盤以降、打線が機能し大量得点を重ねた日本代表。現地でも、猛打の日本と称された。

中継ぎとして勝利に貢献した坂本だが日本の優勝は投手陣の奮闘なくして語れない。初戦、決勝と先発した延島は野球人生の集大成の如く全力投球で日本のエースとして奮った。岩手は準決勝でパーフェクトピッチングを達成した。
坂本、奥平はすべての試合でリリーフし継投策を確立する安定感で、賞が用意されていたならば、坂本は最優優秀中継ぎ、奥平は最優秀救援をそれぞれ受賞していた内容だった。それだけじゃない、今西は投手、野手としてフル稼働したし、圓山も登板の傍ら重要な場面でピンチランナーとして複数回起用されまさに全員稼動の4試合であった。
1番の黒木は攻撃の要として全試合で機能した猛打の日本を築いた野手陣では、先頭の黒木が出て藤澤が進め、千葉が叩いて得点という先制パターンが確立されていた。左打者を3枚並べたのは永富コーチの発案で岡野監督は合意し、チャイニーズ・タイペイ、韓国と複数のサウスポー投手を揃えたが、決勝まで動かさなかった。
黒木は初戦から全ての試合で果敢に次塁を奪い得点に絡みアジアの黒豹と称されたばかりか、類稀な野球センスとガッツは、地元・韓国プロ野球スカウト陣の目にも留まるほどだった。

藤崎のフルスイングは各国ベンチに衝撃を与えた不動の4番は藤崎で大会初日の試合を決める左中間へのタイムリーをはじめとする豪快な打撃で他国にマークされる中、打点王を獲得した。
藤崎は背中を肉離れして日本を出発していたが優勝後の不信な動きを指摘されるまで誰にもそれを明かさなかった。

さらに浦田、松岡というU-25トライアウトにて入団の中距離砲を藤崎の後ろに従えることで大会を通じビッグイニングを作り出した。

日本代表は最後まで声を掛け合い全力で戦い抜いた下位打線も充実し、圧倒的な体力で攻守の要となった今西、奈良場の若き自衛隊コンビの活躍は否めない。なんと言っても坂東の活躍は目覚ましく、すべての試合で得点に絡んでいき盗塁王、本塁打王、最優秀選手賞を獲得。他国の選手から写真撮影を求められるなど、一躍、世界で最も有名な軟式野球選手の1人となった。

井上は三塁コーチャーを務めながら最も声を出し、打者・走者として貢献したし、大会直前に足を故障した宮川も代打起用で執念で得点に絡んで言った。坂東と同じPIECEから参戦している鈴木は左の代打の要として予選、決勝ランドといぶし銀の流し打ちを披露し勝利に貢献した。平はここ一番の代打起用に応えたばかりか、二塁手として堅実な守備でチームに貢献した。

日本代表・優勝!2016梁山蔚山国際|フォトアルバムはこちら

世界へ広がる軟式の輪

初代王者に輝く日本代表優勝候補に挙げられていた日本代表であったが容易なものではなかった。
特に初戦、決勝で対戦したチャイニーズ・タイペイは投手陣を中心とした堅実な守りのチームで、序盤は互角の戦いを強いられた。各国の野球に対する姿勢も素晴らしいものがあった。
結果、大会を通じて猛打を誇った日本がすでに優勝を飾ったが次回大会以降への緊張感が漂うほどだ。各国の関係者の思いが詰まった大会であったし、軟式野球の普及は確実に進んでいた。

閉会式には各国が集結し健闘を称えあった初戦、決勝と対戦したチャイニーズ・タイペイ代表は全国高等学校の選抜メンバーにより構成された。9年前の第1回SWBC開催時から確実に軟式野球の輪は世界に広がっており、特にチャイニーズタイペイは全国軟式野球の加盟校が92校に到達するなど普及が進んでいた。そのレベルの高さは得点差以上に充実したものであったし大会直前には1週間の強化合宿をおこなうなど代表チームの誇りを胸に真摯に取り組んだ。

ナショナルチームとしての自覚は、開催地・韓国や予選で韓国を負かし旋風を巻き起金メダルをかける選手団 左上:千葉、左から平、圓山、今西、奥平、右下:井上こした中国にも言えることだった。中国には大会前々日に韓国入りし練習をおこなうなど各国が今大会へかける意気込みは相当なものだった。

今回の大会の成功により、U-25国際大会は、2017年以降も、開催が予定されている。これによりSWBCJAPANの役割は今後、いっそう重要なものとなり、メンバーは常に世界を意識し充実した時を過ごしていくこととなる。

軟式野球発祥の国として、自覚を持って日本文化を世界へ伝え、真の国際化を目指していきたい。またフル代表による本格的な国際大金メダル獲得した選手団 左から黒木、奈良場、藤澤、延島会の日本開催(SWBC)の話も現実味を帯びてきた。

今秋10月には日本、韓国、チャイニーズ・タイペイ、中国、香港、シンガポールらの代表者を招集し、東京で第1回の国際軟式野球会議を開催予定で、日本開催や競技ルールについて話し合いがおこなわれる。日本から高橋優コミッショナーらが出席する。

2016梁山 蔚山第1回U-18国際軟式野球選手権大会は、私たち軟式野球人の夢を未来へ繋ぐ歴史的開催となった。ありがとう、軟式野球。ありがとう、世界の野球人。


日本代表メンバー SWBCJAPAN U-25

--投手--
● 11 A 坂本 千春 CHIHARU SAKAMOTO
● 12 A 今西 直 NAO IMANISHI
● 15 A 延島 優希 YUKI NOBUSHIMA
● 26 B 岩手 幸久 YUKIHISA IWATE
● 46 B 圓山 孝徳 TAKANORI MARUYAMA
● 51 B 奥平 健 KEN OKUDAIRA

--捕手--
● 27 A 奈良場 和基 KAZUKI NARABA
● 45 B 松岡 修平 SHUHEI MATSUOKA

--内野手
● 6 A 坂東 大樹 DAIKI BANDO
● 7 A 藤澤 大 DAI FUJISAWA
●31B 平 淳史 ATSUSHI TAIRA
●42A 藤崎 剛暉 KOKI FUJISAKI

--外野手--
●00 B 宮川 翔 KAKERU MIYAKAWA
● 3  A 千葉 光 HIKARU CHIBA
● 5  A 黒木 俊吾 SHUNGO KUROGI
●39 B 井上 将司 SHOJI INOUE
●44 B 鈴木 直樹 NAOKI SUZUKI
●53 B 浦田 優樹 YUKI URATA

-- 首脳陣 --
●61 GM 菅野 和弘 KAZUHIRO KANNO
●30 監督 岡野 勇士 YUJI OKANO
●77 コーチ 永富 洋輔 YOSUKE NAGATOMI
 
SWBCJAPAN[SquadA]メンバー SWBCJAPAN[SquadA]メンバー


心より御礼申し上げます

日本から応援にかけつけてくださった皆様 -To be strrong-現地へ応援にかけつけてくださった方々や日本からの応援、本当に多くの皆様のご声援をいただきこの大会に参戦しSWBCJAPANは優勝することができました。本当にありがとうございました。軟式野球の国際化を目指す私たちは歴史的な第一歩を皆様と歩んだことを優勝と同じくらい喜んでいます。

エスエスケイ様、ナガセケンコー様はじめ代表チームをサポートいただいた関係各社の皆様に心より感謝申し上げます。またこのような素晴らしい大会を開催してくださった地元・韓国はじめチャイニーズ・タイペイ、中国、香港の役員および通訳士の方々、関係者の皆様へ御礼を申し上げます。


最終結果
2016 Yangsan Ulsan 1th U-18 International Rubber Baseball Championship /
2016梁山 蔚山第1回U-18国際軟式野球選手権大会

■■開催結果■■

優勝:日本(SWBCJAPAN)
準優勝:チャイニーズ・タイペイ...
第三位:韓国A
第三位:中国
第五位:韓国B
第六位:香港

■■表彰■■

優勝: TEAM OF JAPAN/日本
準優勝: TEAM OF CHINESE TAIPEI/チャイニーズタイペイ/中華台北
3位: TEAM OF CHINA/中国
3位: TEAM OF KOREA-A/韓国-A
最優秀選手賞: DAIKI BANDO 坂東 大樹(JPN/日本)
首位打者賞: SHUO SONG 宋朔(CHN/中国)
最多打点賞: KOKI FUJISAKI 藤崎 剛輝(JPN/日本)
最多本塁打賞: DAIKI BANDO 坂東 大樹(JPN/日本)
最優秀防御率賞: SE-WON, JAN 張世元(KOR/韓国-A)
勝率第一位投手賞: YUKIHISA IWATE岩手 幸久(JPN/日本)
最多盗塁者賞: DAIKI BANDO 坂東 大樹(JPN/日本)
最優秀監督賞: YUJI OKANO 岡野 勇士(JPN/日本)

All STAR TEAM
投手SE-WON, JAN 張世元(KOR/韓国-A)
捕手YU-QIAN, CHEN 陳宇騫(TPE/チャイニーズタイペイ/中華台北)
一塁手KOKI FUJISAKI 藤崎 剛輝(JPN/日本)
二塁手SHUO SONG 宋朔(CHN/中国)
三塁手DAIKI BANDO 坂東 大樹(JPN/日本)
遊撃手XIN-ZE, NI倪鑫泽(CHN/中国)
外野手CHU-AO, JHUANG CHEN 莊陳椘敖(TPE/チャイニーズタイペイ/中華台北)
外野手SEONG-YEON, HWANG 黃昇延(KOR/韓国-A)
外野手HYEONG-JUN, JEONG鄭亨濬(KOR/韓国-B)
指名打者LONG-YAN, CHAN 陳朗恩(HKG/香港)


SWBC JAPAN 軟式野球日本代表SWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表-
http://www.baseball.gr.jp/swbc/

SWBC JAPAN 軟式野球日本代表日本代表トライアウト、入団などお問い合わせは本部までお願いします
http://www.baseball.gr.jp/database/database.cgi?cmd=dp2&num=1366

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