ストロングリーグ2015 15周年記念大会

 

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[エアロックカップ2015]「あくまでも挑戦者」Snugsが東京バンバータと準々決勝

2015/06/22

★動画[エアロックカップ2015]「あくまでも挑戦者」Snugs(神奈川)が前回覇者・東京バンバータ(東京)と準々決勝で対戦!キーマンは誰だ!?|関東日曜大会|SC特別部覇者対決

★動画[エアロックカップ2015]「あくまでも挑戦者」Snugs(神奈川)が前回覇者・東京バンバータ(東京)と準々決勝で対戦!キーマンは誰だ!?|関東日曜大会|SC特別部覇者対決

決戦前インタビュー:村上隼人主将(Snugs|SWBCJAPAN)
https://youtu.be/5kJuNhZv8UA

昨シーズンの東京バンバータ(東京)の強さは圧倒的ともいえる内容だった。シーズン20勝無敗、ストロングカップ(春)特別部とエアロックカップ日曜の2大会を制覇(2冠)し、そのままジャパンカップ全国大会の頂点に立った。

55JAPAN(大阪)との延長戦はリーグ史に語り継がれる激闘であった。年が明けようとも、ライバルたちから圧倒的な視線を集めるのも当然だ。

東京バンバータ 東京東京バンバータは今季も快調な滑り出しをみせている。先のJSBB東京都大会ではクラブチームながらベスト4に食い込み天皇賜杯出場にあと1勝のところまで迫り、強豪企業チームに混じり、並の怪力ではないことを証明してみせた。

エアロックカップ初戦ではJSBB大田区連盟1部を制覇したばかりの萩中サンダースと対戦した。亀谷投手が序盤に3点を奪われる苦しい展開となったが、米山選手の同点タイムリーから長尾選手、内田選手のバットで追加点を奪い5−3の逆転勝利を収めた。

相手サンダース相澤監督も「素晴らしい投手、素晴らしいチーム。敗れはしたが参戦し本当に良かった。」と激闘を振り返っている。

Snugs 神奈川さて、王者・東京バンバータと次回、準々決勝で対戦するのが、Snugs(神奈川)。SC特別部王者対決である。

ご存じ2012年のストロングカップ(秋)特別部の総合優勝チームで、ジャパンカップでも活躍した逸材だ。翌年には第1回ストロングスポーツカップを優勝。

さらにピースファイル・タイトルマッチでは歴代最多防衛回数を更新しつつ、現役王座に就きリーグを代表する強豪チームとして君臨する。

昨シーズンはノータイトルに終わったが、先の公開インタビューの山口翔平監督の言葉の通り、チーム状態は良好。
より結果にこだわるシーズンにしていきたいことからも、ベスト4進出をかけた東京バンバータ戦はチームにとっても絶好のカードだ。

運命の一戦を前に、村上隼人主将に話を聞いた(動画)。

タイトル奪還に燃える新キャプテンは、「我々はあくまでも挑戦者」であることを前提とし、守り勝つ野球を掲げた。

その中で、決戦のキーマンとして挙げたのは、有川竜也、山本太一両投手。中でも成長著しい山本投手の存在を強調した。

両投手はSnugsの”ダブルエース”を形成し、ほぼ交互に先発マウンドを担う。
ベテラン有川竜也投手は特別部優勝投手。

抜群の制球力で凡打の山を築き、常勝軍団形成の原動力となった。ここ一番では「オールよっしゃー」の雄叫びでナインを活気付ける。

山本太一投手も昨年加入のルーキーながら若くして大人のピッチングに磨きがかかる。多彩な変化球を操り、緩急自在の投球で相手打線を翻弄。

年上女房役の千葉浩捕手と共にSWBCJAPAN-クラブ軟式野球日本代表-メンバーに選出されており、代表チームではデビュー以来無失点の大記録を継続中だ。

山本太一選手に代表されるように、若い選手の台頭は、チームの成長の証。

我々はいつまでも大桃洋選手の才能にばかり頼っていてはいけないわけだ。

今年、SWBCJAPANには、新たに村上隼人主将、佐々木哲人選手がトライアウトを経て新入団を果たしていることからも、Snugs勢の個々のスキルは特別部の中でも上位だ。

「やるからには勝ちたい」―

ダブルエースが踏ん張り、“1−0で勝つ”野球。そのために、個々は己の役割に専念する。

山口大輔選手が出て進み、これを返すのは誰だ?
山口翔平指揮官か、千葉浩指令塔か、横田典男主砲か、或いは... 藤井達也秘密兵器か!?

運命の準々決勝「東京バンバータ」VS「Snugs」は7月5日―
薬業健保グラウンド第D面に於いて、午前9時〜プレイボール!


Snugs 2回戦(VS ROOKIES)

先攻Snugs、後攻ルーキーズで試合はスタート。2回まではお互い無得点の立ち上がり。試合が動いたのは3回表Snugsの攻撃、1番川村、2番大桃の連続ヒットでチャンスメイクすると、3番久保田、4番山口(翔)、7番藤井のタイムリーでこの回4点先制。ルーキーズもその裏に本塁打で1点返すが、Snugsは4回に1点、5回に1点、更に6回には川村の3ランHRなどで7点入れる。終わってみれば、全員安打の16安打でSnugsが圧倒し、13−1でSnugsの勝利。

東京バンバータ 2回戦(VS 萩中サンダース)

先行萩中サンダース、後攻東京バンバータで試合開始。初回、萩中サンダースは、幸先よく1点を先制。3回にもタイムリーにより1点を追加し、0-2とする。一方、東京バンバータは1点を返すも、萩中サンダースに追加点を奪われ1-3と突き放される。しかし、中盤に東京バンバータは、無死一三塁から2番米山の左中間への2点適時二塁打で同点とすると、さらに一死二三塁とチャンスを広げ、5番長尾の遊撃手強襲の安打により逆転に成功すると、6番内田の内野ゴロの間に追加点を挙げ逆転に成功する。投げては、亀谷投手が序盤に3失点するも7回完投で、東京バンバータが5-3で勝利。


全国軟式野球 ストロングリーグ 草野球大会エアロックカップ2015
http://www.baseball.gr.jp/15ac/

「あくまでも挑戦者」Snugsが東京バンバータと準々決勝へ|関東日曜

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